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2016-11-04

近日開催イベント|子宮を癒すヨガセラピーへの想い

 

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ヨガセラピーの可能性とは?

なんだかとってもスケールの大きな話になってしまいますが
先進国では医療機関にヨガのセクションが当たり前にあります。

どうして日本ではそれが叶わないのか。
以前、内海聡先生とお話させて頂いた時に
絶望的な気持ちになったのを鮮明に覚えています。

私なりに考えて
私なりに行動して
始めの一歩を踏み出す機会を頂きました。

子宮を癒すヨガセラピーに込めた想いについて・・・

症状別ヨガセラピーの第一弾です。
少々長いのですが、この講座に込めた想い
お読み頂けましたら幸いです。

女性にとって子宮とは、命を育み繋いでいく とても神聖で特別な存在です。
女性として生を受けた段階で、
時に気まぐれな子宮との長い付き合いが始まるのも事実。

現代女性の大半が大なり小なりの不快感を持ち、
子宮に対してあまり良くない印象を持っていること、
子宮が本来の働きを越えた役割を果たしていること、
子宮に掛かる負担が大きくなっていることに危機感を抱きます。

生理痛、生理不順、子宮内膜症、チョコレート嚢胞、ガン・・・・
身体の構造上、表に顕われている疾患や症状に意識が向きがちですが、
その大元の原因を改善しない限り、
不調や不安が解消することには繋がらないでしょう。

ヨガセラピーは副作用のない薬と言われます。
人間の身体を5段階で捉えて、
どこの次元にどの程度の不調和があるのかを見極める メディカルヨガです。

決して対処療法を否定するのではなく、
そこに寄り添って疾患や症状の改善を自らの力で働きかけていくものです。
もともと備わっている治癒力を高めるメソッドです。

身体の硬い方、ヨガが初めての方、大歓迎です。
ゆったりとしたアサナ(ヨガのポーズ)、呼吸法、瞑想を中心に進めます。

ヨガでセラピーができるの?

子宮は自律神経に大きく影響を受けます。
逆に言えば、生活習慣を見直しストレスマネジメントを積極的におこなう事で
自律神経が整い、子宮を守ることに繋がります。

緊張と弛緩を繰り返すことで心と身体を弛め、調和をし、
今ここにあるご自分の存在をしっかりと意識することで呼吸が整います。
心のスピードがゆったりとする感覚を感じられるでしょう。
ご自分で作り出した症状はご自分の力で治癒させることが身体に負担のない方法です。

子宮を整えることで身体全体が見えてきます。
その結果、生活の仕方、生き方の変容にも繋がり、
心身ともに健康な状態に変えていくことができるでしょう。
ご自分の力を信じて子宮セラピー、始めてみませんか?

お申込はこちらからどうぞ↓

子宮を癒すヨガセラピーお申込

 

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気づきと安らぎの時間となりますように・・・・
ご参加お待ち致しております。

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