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2020-07-05

乳がんの友人に薦めたのは・・・・やっぱり

 

高校バドミントン部仲間達が久し振りに集合~♪
にぎにぎとランチをしながら会話が弾んでいたのだけど、
本当にサラッと、サラッと乳がん告白をされた。

丁寧な暮らし方をしていたし、食べ物だって気を使ってる。
数日前のブログでも触れたけれど、
生活習慣が作り出したものではなさそう。
記事はこちらから↓
☆ガンという疾患について思うこと

学生当時から気になっていたこととしては、
ある症状がよく出ていたこと。
身体はしっかりとサインを出していたのだけど、
結果的に疾患として表現したということなのかもしれない。

根本原因とは丁寧に向き合っていく必要があるけれど、
肉体次元のケアとして様々ある健康法の中から、
やっぱり一番信頼できるのは、ばあちゃんしかいないと
書籍や食べもの、飲み物、調味料にいたるまで
ばあちゃんから直接学んだことを、しっかり伝えた。

改めて読み返してみると、今だからより深く理解できることや、
すっかり気が緩んで流されてしまっていたこと、新たな気付きなど
新鮮な感覚で読み進められた。ばあちゃんは宝だなぁと改めて思う。
このお智慧をしっかりと伝えていかなくちゃ。食べるヨガだね♪

癌は生活習慣病と言われるけれど、
メンタリティが深く関わっている疾患でもあります。
身体が疾患として表現する前に、
言語化を習慣付けることが大切ではないかと思うのです。

ヨガセラピー実践で必要な2点挙げるとすると
①意識化:身体や心、呼吸。。。意識しやすいところに集中する。
②言語化:身体や心、呼吸意識しやすいところの変化を言葉にする。
この2つの実践を繰り返しておこなっていくことで、
気づきが生まれやすくなるように思います。
身体からの声を拾いやすくする・・・・という感じですかね。

その気づきをどのように生かしていくか・・・が疾患を遠ざける、
または改善に繋がる鍵になるのではと思うのです。
なんだかよく解からないことをお伝えしていますよね(笑

実際、疾患をお持ちのクライアントさま達も、
「最初は訳が解からなかった。」と仰る方が多いです。それが、
「解からなかったから病気になったんだね。」に変化します。
小さな気づきを重ねられた結果でしょうか。

小さな気づき。
見つけるための様々なスキルがヨガセラピーにはあります。
コツコツと楽しみながら実践を始めましょ!

こちらはおまけ♪ばあちゃんの肉声が聞けますよ~↓
☆これを食べれば医者はいらない

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