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2020-07-20

一段上の健康を手に入れるために温泉効果をがっつり取り込む♪

 


温泉効果を効果的に取り込むには・・・・・
天然ラドン泉の猿投温泉の場合、入浴すること(皮膚からの吸収)の他に
*吸入効果
*飲泉効果
があるようで、肺からと消火器粘膜を通しての取り込みで薬理作用も得られ、
自然治癒力への働きかけが速そうな印象。

実際、呼吸をゆっくり繰り返していたら、滝のような汗が噴出してきた。
肺への送り込み順調??肌吸収もしっかりできてるかな。
「飲む」ことに抵抗があってできなかったけれど、無味無臭とのこと。
次回挑戦!

温泉に行ってもリラックスできない。かえって疲れる。
ため息混じりに旅の報告をセッションでお聞きすることがあります。
そこにはお湯の温度と呼吸のスピードが絡んでるかも。

温泉に入って体温がジリジリ上がってくると、息苦しくなってきて
呼吸がどんどん速くなる。←速くなっていることに気付いていない。
心臓がバクバクしてきて、息が吸えない。もう大変。入っていられない!
せっかくゆったり過ごしたいのに、これは辛い・・・・・ですね。

その方にとってお湯の温度が高すぎると、交感神経優位になって
呼吸が早まり、疲労物質は溜まっていくばかり。
適温については、ご自分の体温+4度くらいだそうですよ。
ちょっとぬるいかな??ぐらいが副交感神経刺激には向いているとか。

首までつかり続けるのを避け、口からふ~とゆっくり吐き出すことを意識して、
適度な休息を取りながら楽しみたいですね。

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